イワハ

ハワイ情報をお届け!

ハワイ情報

ハワイのピジンイングリッシュ

投稿日:2019年2月27日

ハワイのピジンイングリッシュ

ハワイのピジンイングリッシュを語る上でベースにあるもの、それはハワイへの移民の歴史が深く関わっています。

ハワイの移民はサトウキビ畑やパイナップル畑で働く労働者を確保するため1830年頃から始まり1924年まで続いた。

ドイツ、ポルトガル、中国など色々な国から移民がハワイにやってきたが日本からきた移民が一番多かった。

日本から来た移民が多いため日本人にも発音しやすいピジンイングリッシュが多数ある。

Howzit (how are you)

Braddah (brother)

Sistah (sister)

Kapu (Keep out)

Kokua (help)

K’den (ok then)

Brah (friend)

Like beef? (you want to fight)

Geev’um (go for it)

Broke da maout (the best food)

Ono (delicious)

Aznuts (that’s crazy)

Bodda you? (does this bother you)

Choke (a lot of something)

Da kine (the best)

Ho, brah (hey, how’s this)

Eriding (everything)

Grind (let’s eat)

Eh you faka (exactly what it sounds like)

Local style (Hawaiian style)

Lolo buggah (carazy guy/girl)

Malihini (newcomer)

Mo’ bettah (better idea)

Pau hana (done with work)

Pu pu (appetizer)

Shaka (excellent)

Try move (move out of the way)

Shoots (oh yeah)

We go (let’s get out of here)

Wat doing (what the fuck are you doing)

Hawaiian time (atleast 15 min late)

Chee hoo (right on)

 







-ハワイ情報
-

関連記事

ホロカードハワイ

ザ・バスで使えるホロカード

ついにハワイにもIT化の波が ホロカードと呼ばれるハワイオアフ島内を走るザバスで使えるスマートカードが登場! ホロカードの中にはチップが内臓されていて専用の端末にかざすだけ。 日本でいうSuicaの様 …

ウルトララグジュアリーコンドミニアム

ハワイのウルトララグジュアリーというカテゴリー

ハワイのウルトララグジュアリーとは ハワイでよく聞く高級コンドミニアム、ラグジュアリーコンドミニアムは富裕層向けのコンドミニアム。設備もサービスも一流でトランプワイキキやリッツカールトンワイキキのよう …